図書館を舞台にした劇

図書館など、本のある場所とその空間を生かして上演する劇を紹介します。作品は初演で終わるのではなく、図書館・書店・地域の場で再演されながら育っていきます。フライヤーをクリックすると、大きな画像でご覧いただけます。

『怪談の多い図書館』フライヤー

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怪談の多い図書館

図書館に棲む妖怪たちが登場する怪談劇。休館日の図書館全体を舞台に、現実と物語の世界が重なります。

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『COLORS』フライヤー

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COLORS

自由でにぎやかな図書館「カラーズ」を舞台に、多様性、平和、未来への願いを、演劇とマジックで描きます。

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『アトム』上演フライヤー

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アトム

過去に描かれた未来と、現在を生きる私たちをつなぎ、「もし今アトムが生まれたら」と問いかけるドラマです。

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『カンパネラ』フライヤー

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カンパネラ

ピアノと演劇が響き合う、平和への願いを込めた物語。神保町の子どもの本専門店でも上演しました。

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『ラビリンス』フライヤー

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ラビリンス

図書館全体を舞台にした、本の迷宮をめぐる物語。図書館という空間を生かして上演する作品です。

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NEXT STEP

次の上演スタイルへ

一冊の絵本を声と身体で表現する、絵本ドラマリーディングをご覧ください。